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優光泉は非常食や保存食としておすすめの食品!備えあれば憂いなし♪

非常食

こんにちは!エリカ健康道場の山﨑です。

つい先日、新型コロナウイルスの影響により、関東圏を中心に不要不急の外出を避けるようにとの発表がありました。

現在、非常時に備えた「保存食・非常食」に改めて注目が集まっています。

エリカ健康道場の植物性発酵飲料「優光泉」は、保存食・非常食としてもおすすめの食品。

そこで今回は、優光泉が保存食・非常食におすすめな理由をご紹介します♪

優光泉が非常食におすすめな理由

それでは、優光泉が保存食・非常食としておすすめな4つの理由をご紹介します。

賞味期限が2年と長い

優光泉は野菜や果物のエキスを発酵・熟成させた植物性発酵飲料です。つまり、味噌や醤油などと同じ発酵食品

発酵食品は、腐敗を促す菌が繁殖しにくいといわれています。そのため、賞味期限が2年間と長いんですよ♪

発酵食品について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください!

常温での保存が可能

優光泉は、開封前・開封後のどちらも常温保存が可能です。

非常時は冷蔵庫が使えない可能性も考えられますし、冷蔵庫に非常食を保存しておくと場所を取ってしまいますよね…

そのため、非常食は常温保存が出来るものがおすすめです。

水で希釈するだけで手軽に飲める

非常時には調理の手間を掛けずに、手軽に飲食できることが大切です。

優光泉は原液を水で薄めるだけで飲むことができます。

そのため、コップと飲料水さえ準備しておけばOK!

不足しがちな栄養素の補給が出来る

米や飲料水などは、最低限備蓄しておきたい食品です。非常食は、エネルギー源となるものが中心です。

そのため、食事の栄養バランスが偏ってしまいビタミン類ミネラル類などが不足しがちに。

優光泉はもともと、健康維持のために継続して飲みやすい飲料として開発したものです。そのため、非常時の栄養補給としておすすめ♪

また、備蓄品には少ない甘味系の非常食としても大活躍ですよ!

優光泉を保管する時の注意点

それでは、優光泉を保管しておく際の注意点をご紹介します。

瓶を直射日光に当てない

優光泉は、直射日光が当たらない日陰で保管しておきましょう。

直射日光に当ててしまうと、太陽光(紫外線)により、優光泉に含まれるビタミンなどの成分が分解されてしまう恐れがあります。

瓶を横倒しにしない

優光泉を3か月以上横倒しにしていると、原液が漏れる可能性があります。

お試しサイズ(180ml)を除くのハーフボトルやレギュラーボトルは、瓶を横倒しせずに保管しておきましょう。

優光泉を希釈した状態で保存しない

優光泉を長期間保存する場合は、必ず原液の状態で保存しておきましょう。

先ほど発酵食品は、腐敗菌が繁殖しにくいと説明しました。しかしながら、水分を多く含んだ状態にしてしまうと、環境が変わるため菌が繁殖しやすくなります。

日常においても、水で薄めた優光泉は菌が繁殖しにくいように冷蔵庫で保管し、早めに飲み切るようにしてください。

ローリングストックに「断食」をとりいれよう

前回のブログで、食べながら備蓄する考え方の「ローリングストック」をご紹介しました。

ローリングストックに断食を組み合わせることで、効率よく健康的に備蓄を行う事が出来ます。

一般的にライフラインが復旧する目安は、3日間だといわれています。

優光泉と回復食がセットになった「3日間断食セット」は、ローリングストックにも最適です。

まとめ

いかがでしたか?

非常食を選ぶ際には

・賞味期限が長い
・常温保存ができる

・手間を欠けずに飲食が出来る
・栄養価が高い

以上のポイントに注目してみてくださいね!

優光泉を定期購入をされている方も、ストック用に優光泉を備蓄しておくことで非常時に備えておくと安心です。

定期便の追加購入で購入することで、定期の価格で優光泉をお買い求めできます。

また、優光泉の6本セットも通常価格よりもお得♪まとめ買いをされる方は、そちらも検討してみてくださいね♪